新しい相談を、次の一歩まで運ぶ
サイトやチャットに届いた質問を受け、予約や担当者への相談まで会話の中で進めます。
証拠: 根拠つき回答、予約案内、担当者への文脈つき引き継ぎ
チャネル: LINE・WhatsApp・ウェブチャット
DigiClient AIは、あなたの店の台帳を持つAIです。お客様の質問に自社データで答え、注文をまとめて内容とお届け先を確認してから、金額ぴったりの決済リンクをその場で送る。あなたはワンタップで承認するだけ。配信しすぎてブロックされる心配もありません。
本物のAIが応答します。決済はStripeテストモード(請求は発生しません)。実在の個人情報は入力しないでください — デモの入力データは毎日自動的に削除されます。
▶ これは11の業務デモのひとつ — ホテル・美容・EC など全デモを見る →業務の目的
変えたい業務から選んでください。すべてのレーンに、根拠のあるデモ、運用の証拠、次の一手があります。
サイトやチャットに届いた質問を受け、予約や担当者への相談まで会話の中で進めます。
証拠: 根拠つき回答、予約案内、担当者への文脈つき引き継ぎ
チャネル: LINE・WhatsApp・ウェブチャット
商品提案からカゴ、本人確認、金額一致の決済までをひとつの流れに。Stripeテスト決済、Komoju、PayPayダイレクトの接続確認にも対応し、売上は台帳へ戻ります。
証拠: カゴの読み上げ、マスク済み情報の確認、決済レールの事前確認、台帳記録
チャネル: LINE・WhatsApp・ウェブチャット・店頭
購入や反応の履歴から下書きをつくり、同意・時間帯・頻度を確認してから承認できます。
証拠: フォローアップ下書き、キャンペーン期限、承認、成果記録
チャネル: LINE・WhatsApp(同意と配信条件を確認)
写真、音声、レシートを理解して次の行動の候補に変え、困りごとは売り込みではなく人へ渡します。
証拠: 商品照合、音声の文字起こし、レシート下書き、問題写真の引き継ぎ
チャネル: LINE・WhatsApp(文字へのフォールバックあり)
必要なAI機能だけを段階的に有効化し、スタッフが要約・担当・承認・成果をひとつの流れで見られます。
証拠: ガイド付き設定、AI機能の履歴、共有受信箱、担当、承認、Stats
チャネル: LINE・WhatsApp・ウェブチャット・電話
公開情報だけを読み取り専用で開き、予約や購入はあなたのチャットへ戻します。
証拠: オフ初期値のMCP店先、公開範囲、顧客データ非公開、チャットへの送客
チャネル: AIエージェント → LINE・WhatsApp・ウェブチャット
上のホテルのやり取りは、11ある業務デモのひとつです。各デモは目的と期待できる変化を先に示し、実際の会話と運用の流れをアニメーションで再生します。
いま使えるプラットフォーム
業務の目的から選び、担当者の操作と期待できる変化が見えるデモへ進めます。チャネル接続・同意・権限・外部サービスの準備が必要な箇所は、境界も明示します。
商品・ページ・キャンペーン・確認済みの注文履歴を根拠に回答。本人確認が足りない履歴は推測せず、追加情報を求めます。
証拠: 出典ピン、私有データ照会、根拠不足時の引き継ぎ
根拠つき回答のデモを見る →興味を持った人を会話の中でリード化し、空き枠案内・予約・担当者への文脈つき引き継ぎまでつなぎます。公開モードを明示的に有効にした窓口では、初回の相談にもテナント全体・ユーザー単位の上限つきで返信できます。
証拠: リード記録、空き枠、共有キュー、担当、SLA付き引き継ぎ、公開返信の上限
予約と引き継ぎのデモを見る →商品を提案し、カゴ・マスク済み情報・金額一致の決済を会話で確認。Stripeテスト決済に加え、Komoju・PayPayダイレクトのテナント所有レールを認証情報と事前確認の上で使え、注文と決済の状態を記録します。
証拠: 商品照合、カゴの読み上げ、Stripeテスト決済、Komoju・PayPayダイレクトの接続確認、支払い後の状態確認
チャット決済のデモを見る →Shopify・チャット注文・店頭/POS売上をつなぎ、二重入力を減らしながら成果を追える状態にします。
証拠: 商品取り込みの下書き、公開確認、注文と店頭売上の同一台帳、Stats
統合台帳のデモを見る →購入・来店・反応・会員ランクから次の機会を見つけ、同意・時間帯・頻度を確認して下書きを承認。期限切れオファーやクーポンの二重利用も止めます。
証拠: フォローアップ、キャンペーン期限、同意・頻度ゲート、会員・クーポンの記録
再来店のデモを見る →写真・レシート・音声メッセージを理解して商品照合や次の行動候補に変換。確信がなければ質問または担当者への引き継ぎに戻します。
証拠: カタログ照合、レシート下書き、音声文字起こし、問題写真の引き継ぎ
写真と音声のデモを見る →ガイド付き設定、機能ごとの有効化・履歴・復元、AIブリーフ、担当・承認・会話終了時の要約・成果をひとつの運用ループにします。
証拠: 機能の有効/無効状態、変更履歴、共有受信箱、担当、承認、会話終了時の要約、Stats
運用コンソールのデモを見る →サイトの知識を取り込み、標準AIまたは自社AIを選び、商品・マーケティング素材やチャネル向けの下書きを確認してから公開します。
証拠: URL取り込み、出典確認、BYOAI接続、画像/クリエイティブのレビューと公開ゲート
AI機能のデモを見る →Instagram DMの受信は根拠つき回答と担当者への引き継ぎにつながります。公開シミュレーターは送信なし。実運用はプロアカウント・Meta権限・Webhook・24時間ウィンドウが必要で、リッチ内容はテキストへフォールバックします。
証拠: Instagram風DM、同じ回答エンジン、担当者引き継ぎプレビュー、接続準備の境界
Instagram DMを安全に試す →目的:予約の取りこぼしを減らす
期待できる変化:空室案内から予約確定までをチャットで進め、スタッフは必要な引き継ぎに集中できます。
デモを再生 → 相談・予約目的:相談の取りこぼしを減らす
期待できる変化:よくある質問はAIが受け、専門的な相談は文脈つきで担当者へ渡せます。
デモを再生 → 購入・決済目的:購入までの離脱を減らす
期待できる変化:初回は必要な情報を会話で集め、リピーターは保存済み情報を確認して決済まで進めます。
デモを再生 → 統合台帳目的:売上と顧客情報の分断をなくす
期待できる変化:Shopify、チャット、店頭の記録をひとつの台帳につなぎ、二重入力と見落としを減らします。
デモを再生 → 再来店・再購入目的:「また今度」を次の機会につなぐ
期待できる変化:買わなかった理由と関心を残し、タイミングのよい下書きだけを承認して送れます。
デモを再生 → キャンペーン成果目的:キャンペーンの反応を機会損失にしない
期待できる変化:実施中の条件をAIの回答に反映し、終了後は古いオファーを案内せず、成果を追えます。
デモを再生 → 導入準備目的:必要な機能だけを安全に使い始める
期待できる変化:URL連携、AI写真、自社AIなどを段階的に有効化し、設定変更を戻せる状態にします。
デモを再生 → リード・相談目的:サイト訪問者の相談を取りこぼさない
期待できる変化:1行の設置で質問を受け、根拠のある回答や担当者への相談導線をサイト上に持てます。
デモを再生 → マルチモーダル対応目的:入力の手間と対応ミスを減らす
期待できる変化:写真、ボイス、レシートをそのまま受け取り、再注文や下書きに変えつつ、困りごとは人へ渡します。
デモを再生 → 発見・送客目的:新しい発見経路を安全に開く
期待できる変化:公開情報だけをAIエージェントに見せ、予約や購入は自分のチャットへ戻すことで、発見と安全を両立します。
デモを再生 → スタッフの生産性目的:スタッフが次の一手を迷わず実行する
期待できる変化:会話、AIの下ごしらえ、引き継ぎ、承認、成果をひとつの流れで確認し、対応漏れを減らします。
デモを再生 →いま無料で使えるチャットのAIは、聞かれたら答えるだけ。誰が・いつ・何を買ったかは知りません。DigiClient AIは逆です——あなたの台帳を持ち、自分から動きます。
POSやレシート、チャットの履歴から、お客様一人ひとりの購入・来店データをAIが理解します。
「そろそろ再来店の時期」「優良顧客が離れかけ」——売上につながる瞬間を自動で検知します。
メッセージはAIが下書き済み。あなたはワンタップで承認。回収できた売上も自動で記録します。
お店はもう作った。あとは、売る人。DigiClient AIは売り場を置き換えません——いまお使いのネットショップやレジはそのままに、「自分から声をかけて、売る」役割だけを引き受けます。
Shopifyストアも店頭のレジも、いまのまま。商品カタログと注文履歴を同じ台帳に取り込むので、売上データの「正」はいまお使いの仕組みのままです。
売り場は、お客様が来るのを待つ場所。DigiClient AIは台帳から「そろそろ再来店の時期」「優良顧客が離れかけ」を見つけ、下書きまで用意してあなたに渡します。
配信ごとにクリックと購入を記録し、回収できた売上として計測します。増えた分がわかるので、続ける判断も、やめる判断もできます。
AIを「あとから足した」ツールと、AIを中心に設計されたプラットフォームは、できることが違います。
一般論を答えるAIではありません。あなたの店の商品・価格・在庫・お客様の購入履歴を根拠に回答し、根拠がなければ正直に人へつなぎます。
あなたのサイトのURLを登録すると、AIがページを読み、メニュー・料金・営業時間などを自分の知識にします。読み込む範囲は最大400ページまで。設定で調整できます。
AIの知識や設定は、変更のたびにメモ付きで記録されます。いつ・誰が・何を変えたかを一覧でき、過去の版を見比べて、ワンクリックで戻せます。
標準のAIをそのまま使うことも、あなたの会社が契約・開発したAIエンドポイントを接続することもできます。データと顧客接点はあなたのまま。
「AIに任せたら配信しすぎてブロックされた」を仕組みで防ぎます。守りの設計は、あとから足すものではなく最初から入っています。
AIの回答は1件ずつ、根拠・確信度・とった行動つきで自動記録。公開前のテストでは、回答の根拠になったデータをカードで確認してから公開できます。サイトのチャットでは「出典ピン」が、根拠になったページの一文をその場でハイライトします。
LINEとWhatsAppを中心に、ウェブサイトチャットを自社の入口として運用。Instagram DMも同じ根拠つき回答と引き継ぎにつながりますが、実接続に必要な準備とテキストフォールバックを明示します。
1つの契約で、LINE公式アカウントもWhatsApp番号も複数まとめて運用 — 検証用(ステージング)と本番の2アカウント運用も追加料金なし。テスト済みの設定とリッチメニューはワンタップで本番へ反映でき、テスト会話が本番の運用画面に混ざることもありません。アカウントごとに課金しません。
実際のチャットに届くのは、きれいな文章だけではありません。商品の写真、レシート、急いでいるときの音声メッセージ——DigiClient AIのAIは、そのまま受け取って理解します。
お客様が商品の写真を送ると、AIが写っているものをあなたのカタログと照合し、ワンタップで再注文できるカードをお返しします。LINEでもWhatsAppでも同じように動きます。見つからないときは想像で答えず、「どの商品でしょうか?」と丁寧に聞き返します。
ボイスメッセージは文字に起こしてから、いつもの流れへ。予約も、商品のご案内も、よくあるご質問も、打ち込んで送られたときとまったく同じように進みます。聞き取れなかったときは、丁寧に文字での送信をお願いします。
破損や不具合のお写真に「もう一度いかがですか」と返すAIは、お客様を怒らせます。DigiClient AIは写真の意図まで見分け、お詫びと「担当者と話す」ボタンをお返しします。あとはお客様がタップするだけです。
紙のレシートや手書きの伝票を撮って送るだけで、注文データの候補を起こします。台帳に反映されるのは、あなたが内容を確認してから。AIが勝手に売上を書き込むことはありません。
写真・音声の解析は管理画面のスイッチひとつでオフにできます。オフのあいだは画像や音声のデータが外部に送られることは一切ありません(オフにすると、AIは「文字で送ってください」とご案内します)。
チャット決済を有効にしているお店なら、写真から見つけた商品をそのままお支払いのご案内までつなげられます(管理画面での設定が必要です)。
行き先や買い物をChatGPTやClaudeに相談するお客様が増えています。DigiClient AIの各店舗は、お店専用のMCP(Model Context Protocol)店先を開いて、AIエージェントに見つけてもらい、紹介してもらえます。初期設定はオフ。スイッチはお店の手元にあります。
スイッチひとつで、どのAIエージェントからも接続できるお店専用のMCPエンドポイントが持てます。エージェントは公開カタログ・公開ページ・料金と空き状況を読み、予約はお店のチャットへお客様をご案内します。
共有されるのは、すでに公開している情報だけ。顧客情報・会話・注文は一切含まれません。エージェントは予約も購入も変更もできず、取引は必ずお店のチャットで完了します。
共有は初期設定でオフ。オンにするときは他の設定と同じ公開の確認を通り、オフはその場で即時に反映されます。実際に動く様子は、デモの町 TickTock Town(ticktock-town.com)でご覧いただけます。
「ほしい」と言われた瞬間がいちばんの売り時。DigiClient AIは注文内容をチャット内のカゴにまとめ、合計金額ぴったりの決済リンクをその場で発行します。リンクも金額も入金状況も、すべて管理画面に記録され、あとから監査できます。
会話の中で注文をカゴに追加。合計金額はいつでも確認でき、決済金額とズレません。
カゴの合計そのままの安全な決済リンクを自動発行。Stripe(カード)、Komoju(PayPay・コンビニ払い・カード)、PayPayダイレクトに対応。
誰に・いくらの・どのリンクを送り、支払われたか。取引ごとに記録され、監査にも使えます。
お支払いと同時にお客様のランクを再計算。優良・常連のランクは、あなたの店の実際の売上分布から自動で算出——しきい値の手動設定は不要。ランク別の割引・特典は設定でONにするだけ。
Shopifyストアをつなぐと、商品カタログと注文履歴を取り込み。チャットで売れた注文はShopify管理画面にも自動で記録され、二重登録は仕組みで防ぎます。売上データの「正」はShopifyのまま。
店頭の現金・カード売上もその場で台帳へ。お客様は会員コードをひと言伝えるだけで、レジ前でランクアップまで反映されます。
売上の推移、売れ筋、チャネル別・ランク別・クーポン別の効果まで一画面で。明細行のCSVファイルをその場で書き出して、Excel・スプレッドシートやお手元のBIツールでそのまま開けます。
発行から利用までひとつながりで管理。チャット決済で自動適用され、二重利用は仕組みでブロック。利用状況もリアルタイムで確認できます。
休眠客への「ちょうどいい一声」だけでも、売上は変わります。スライダーを動かして試算してみてください。
※ 月間既存客数 × 平均客単価 × 復帰率によるシミュレーションです。効果を保証するものではありません。
構築代行も、複雑なシナリオ設計もいりません。画面のガイドが一歩ずつ案内します。「AIの店長」が代わりに運用します。
LINE公式アカウント・WhatsApp・サイトのチャットから使うチャネルをつなぎ、ホームページのURLを登録。購入データはアップロードかPOS連携、なければチャットからでもOK。
管理画面を開くと「今日アプローチすべきお客様」と下書きメッセージが並んでいます。
ワンタップで配信。決済リンクまでチャットで完結。配信ごとにクリック・返信・売上金額までひも付けて見える化します。
設定画面で迷子になる必要はありません。お客様に向き合うAIと同じように、管理画面そのものにもAIが入っています。
「常連向けに10%クーポンを作って、休眠のお客様に再来店の下書きを」——話しかけるだけで管理画面が動きます。実行前に必ずプレビューを表示し、承認なしに動くことはありません。お客様への送信は行わず、下書き・設定・画面移動まで。
「AIは駐車場について何を知ってる?」と聞けば、お客様対応AIが回答に実際に使うデータ(根拠)をそのまま表示。足りなければ「まだ知りません」と正直に答え、追加すべきデータまで案内します。
LINE・WhatsApp・ウェブチャットの同じお客様は、ひとつの顧客カードに。電話番号の表記ゆれ(+81と090)も自動で同一視し、購入履歴とつながった一枚のカルテになります。
管理画面は日本語ネイティブ・ダークモード対応。スタッフには受信箱だけ、設定とお客様データはオーナーだけ——役割ごとの権限も最初から入っています。
プラットフォームのAIは「会話」を効率化します。DigiClient AIは「売上」を自動で伸ばします。
| できること | 無料のAIチャット | DigiClient AI |
|---|---|---|
| 聞かれたら返信する | ◯ | ◯ |
| 購入・来店データを持つ | ✕ | ◯ |
| 自分から「次の一手」を提案する | ✕ | ◯ |
| カゴの金額どおりの決済リンクを発行する | ✕ | ◯ |
| 回収できた売上を計測する | ✕ | ◯ |
| Shopify・店頭レジの売上もひとつの台帳に | ✕ | ◯ |
| 商品写真・音声メッセージを理解して動く | ✕ | ◯ |
AIに接客まで任せられるのは、「守り」が最初から組み込まれているからです。送る前・送る時間・送る相手・送った後——すべてに仕組みのガードレールがあります。
キャンペーンは、担当者が内容を確認して予約したものだけを配信。AIが見つけたフォローアップの提案も、下書きとプレビューを人が確認してから送信します。チャットで管理画面を操作するコパイロットも、必ず「プレビュー→承認」を挟みます。
販促の配信は、既定で夜21時〜朝8時(お店のタイムゾーン基準)のあいだ自動で保留。朝を待ってから届けます。
販促の同意は台帳で記録・管理。同意が確認できない相手への販促配信を止める同意ゲートも備え、有効にすると「確認できなければ送らない」安全側に倒れます。
お客様一人あたりの配信回数に上限をかけられます。友だち以外への公開返信にも、1日あたり・1ユーザーあたりの上限が最初から組み込まれています。
誰に・いつ・何を送ったかは配信台帳に記録。決済リンクも、金額・宛先・入金の履歴が取引ごとに残ります。「なぜ送られたか」をいつでも確認できます。
ランク別の割引上限はお店が決めます。AIの返信も、下書きも、一斉配信も——上限を超える約束は仕組みが止めます。利益率はAIの善意ではなく、仕組みで守ります。
配信が止まったときは「なぜ止まったか」を分かりやすい言葉で表示し、次にやることまで案内。黙って失敗することはありません。
多くのAIツールは「AIにお客様対応させない」ことで安全を守ります。DigiClient AIは、送る前の承認・時間帯・同意・上限で守ります — だからAIが接客までできます。
大切なお客様のデータだからこそ、安心して使える設計にしています。
マーケティング配信は明確な同意(オプトイン)が前提。同意の記録に加え、テナントデータの書き出し(エクスポート)に対応し、削除のご請求にも遅滞なく対応します。
LINEやWhatsAppのシークレット、決済キーなどの認証情報は、暗号化した金庫に保管。画面にもログにも生の値は残りません。
Stripe(カード・日本のコンビニ決済)、Komoju(PayPay・コンビニ払い・カード)、PayPayダイレクトに対応。購入はそのまま台帳に記録され、次の提案に活きます。
あなたのデータはいつでも書き出せます*。解約してもデータは消えません。乗り換えも自由です。
チャットの予約は何重ものダブルブッキング防止つき。変更・キャンセルもチャットで完結し、AIが架空の予約や時間を作ることはありません。予約が確定したお客様には「カレンダーに追加」リンクをその場でお届け——Google・Apple・Outlook、どのカレンダーでも1タップで登録でき、連携作業も外部アカウントも要りません。(お店側のGoogleカレンダー連携は順次提供予定です。)
「人と話したい」は内容に応じて担当部門の窓口へ自動振り分けし、いちばん手が空いているスタッフへ。お客様には「ただいま◯番目」を正直にご案内し、その間もAIが対応を続けます。会話の文脈もそのまま渡ります。スタッフが増えても抜けても案件は自動で振り直し、担当者のいないお店でもオーナーの受信箱に必ず届きます。
お待たせしている会話には待ち時間バッジ(初期値:30分で「まもなく期限」・60分で「超過」、変更できます)。未対応・対応中・本日解決の内訳をまとめた運用スコアカードも、設定ゼロで最初から使えます。
今日から自分で試すか、私たちと一緒に立ち上げるか。どちらも初期費用はかかりません*。
自社に合う進め方を、担当者と一緒に整理したい方へ。
そのほかのご質問は、トライアル内のチャットからいつでもどうぞ。
LINE公式アカウント・WhatsApp・ウェブサイトのチャット、どのチャネルからでも始められます。LINE公式アカウントをお持ちでない場合も、無料で開設できます(画面のガイドで手順をご案内します)。WhatsAppも画面のガイドに沿って接続でき、届かない原因(Webhook・Meta側の購読状態)は自動で診断されます。ホームページや商品リストがあれば、AIの知識づくりがさらに速くなります。
画面のガイドが「チャネルをつなぐ→テスト→公開」まで一歩ずつ案内します。多くの方が10分ほどで最初のテストまで到達しています。途中でスキップして、あとから設定することもできます。
回答はあなたが登録したデータ(サイト・商品・営業情報)を根拠にするよう設計されています。自信の持てない回答はそのまま送らず、聞き直し(または設定によりスタッフへの引き継ぎ)に切り替えます。公開前にはテスト画面で自由に質問でき、回答の根拠になったデータをカードで確認しながら、納得してから公開できます。回答は1件ずつ根拠つきで記録されるので、あとから「なぜそう答えたか」も確認できます。
Metaは2026年1月15日から「AIプロバイダー」——WhatsAppで配布する主目的が汎用AIアシスタントである事業者——の利用を制限しました。規約でも、そうした技術が付随的ではなく主たる機能である場合が対象と定められています。このサービスがあなたの番号で動かすのはそれとは別で、AIはあなたの商品・注文・予約について、あなたのデータを根拠に答え、根拠のない質問は担当者に引き継ぎます。Meta自身の告知でも、この変更は他のすべての事業者への課金方法を変えるものではないと説明されています。欧州経済領域(EEA)とブラジルで登録された番号は扱いが異なるため、ご自身の市場についてはMetaの最新規約をご確認ください。
Stripe(クレジットカード)、Komoju(PayPay・コンビニ払い・カード)、PayPayダイレクトに対応しています。ご自身の決済アカウントをつなぐので、売上は直接あなたのアカウントに入ります。
APPI(個人情報保護法)に沿った設計です。販促配信は同意記録が前提、データの書き出し・削除請求にも対応。LINEやWhatsApp、決済の認証情報は暗号化して保管します。
はい。1つの契約(ワークスペース)に複数のLINE公式アカウントをまとめて接続でき、WhatsAppも本番・検証など複数番号を運用できます。検証用(ステージング)のアカウントで試した設定は、テスト済みのリッチメニューごとワンタップで本番アカウントへ反映でき、テスト会話が本番の運用画面に混ざることもありません。アカウントごとに課金しません。
はい。AI応答・キャンペーン配信(Meta承認テンプレート)・公式カタログ連携・チャット決済・会員ページまで、LINEと同等の機能をWhatsAppでも提供しています。ウェブサイトのチャットも同じAI・同じ台帳です。
はい。Instagram DMも根拠つき回答と担当者への引き継ぎにつながります。公開シミュレーターはInstagramへ送信しません。実運用にはプロアカウント・Meta権限・Webhook設定・適用されるカスタマーサービスの時間枠が必要で、Instagramでネイティブカードを表示できないリッチ内容は明確なテキストへフォールバックします。
そのまま理解します。商品の写真ならカタログと照合してワンタップで再注文できるカードを、破損や不具合のお写真ならお詫びと「担当者と話す」ボタンをお返しします。音声メッセージは文字に起こしてから、打ち込まれたときとまったく同じ流れ(予約・商品案内・FAQ)へ進みます。レシートの写真からは注文データの候補を起こし、台帳への反映はあなたが確認してから。写真・音声の解析は管理画面のスイッチひとつでオフにでき、オフのあいだは画像・音声データが外部に送られることは一切ありません。
はい。Shopifyストアを接続すると、商品カタログと注文履歴を取り込み、チャットで売れた注文はShopify管理画面にも自動で記録されます(二重登録は仕組みで防止)。売上データの「正」はShopifyのまま、AIが接客を引き受けます。店頭の売上も、レジ画面や連携用Webhookから同じ台帳に反映できます。
送りません。キャンペーンは担当者が承認・予約したものだけを配信し、販促は既定で夜21時〜朝8時は自動保留。配信頻度の上限や同意ゲートも備え、誰に何を送ったかはすべて台帳に記録されます。詳しくは安心の仕組みをご覧ください。
解約後もあなたのデータはあなたのものです。いつでも書き出せて*、乗り換えも自由。ロックインはありません。※ データ書き出しの提供条件はこちらの注記をご確認ください。個人情報保護法(APPI)に基づく開示・削除等のご請求には、これにかかわらず対応します。
TickTock Town(ticktock-town.com)は、DigiClient AIの上で実際に稼働しているデモの町です。AIキャラクターが小さなお店を運営し、AIエージェントはMCP(Model Context Protocol)経由で見学できます。町の裏側で動いているプラットフォーム本体が、このサイト——DigiClient AIです。
返信するだけのAIから、台帳を持って動くAIへ。30日間*、あなたの店で確かめてください。導入前のご相談も受け付けています。
* 表示中の「30日間無料」「初期費用なし」「構築代行不要」「いつでもデータ書き出し可能」の各条件は、お申し込み時に自動で適用されます。トライアル期間中に料金が発生することはありません(お支払い情報の登録も不要です)。提供の可否・開始時期・範囲は予告なく変更する場合があります。本ページの料金・効果の試算は目安であり、確定したお見積りではありません。なお、個人情報保護法(APPI)に基づく開示・訂正・削除等のご請求には、本注記にかかわらず対応します。